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What's EPS 技術資料 EPS建材の用途 EPS断熱材の施工例 用語集

2010.6.01 new
       
2010.4.15 new
       
2010.3.25 new
       
2010.3.8
住宅版エコポイント制度の断熱改修とEPS建材の関わりを掲載しました。
重要リポート
       
2010.2.10〜12
東京ビッグサイトで開催される(財)省エネルギーセンター主催の「ENEX2010展」に出展しました。
       
2009. 10.27
EPSの耐薬品性試験結果(気体編)を報告します。 重要リポート
       
2009. 3.31
EPSの耐薬品性試験結果(液体編)を報告します。 重要リポート
       
2009. 2.10〜12
東京ビッグサイトで開催される(財)省エネルギーセンター主催の「ENEX2009展」に出展しました。
       
2008. 10.8 
「原油・原材料価格高騰に係る下請中小企業向け追加対策」が打ち出されました。
詳細は経済産業省中小企業庁のHPをご覧ください。
       
2008. 8.12
平成21年4月から省エネ法が変わります。重要リポート
       
2008. 6.17
EPSの耐薬品性のデータを充実させる為、主な薬品44種につき試験を開始しました。試験終了後HPで公開致します。
       
2008. 3.28
平成19年7月2日付けの国土交通省「建設業法令遵守ガイドライン」及び平成20年3月28日付けの経済産業省「建設・住宅設備産業取引ガイドライン」が策定されました。要点は「重要リポート」に掲載しました。詳細は国土交通省HP、経済産業省HPをご覧ください。
       
2008. 3. 4
EPS建材推進協議会設立10周年記念パーティーを東京信濃町の明治記念館で盛大に催しました。
       
2008. 1.30
東京ビッグサイトで開催された(財)省エネルギーセンター主催の「ENEX2008展」に出展し、LCCO2削減等を中心に地球温暖化防止に寄与するEPS建材の正しい情報発信に努めました。
       
2007.11. 1
(財)日本環境協会エコマーク事務局策定の「エコマーク認証基準」にEPS建材の基準も記載されました。
       
2007. 6.30
「EPS断熱建材の応用例」 での 「コンクリート建築への応用例」 を記載しました。
       
2007. 5.30
環境省告示第46号(平成3年8月23日)で規定された土壌環境基準に基きEPSにおける27物質の溶出試験の結果、EPSは環境上の条件を全て満たしていることが証明されました。詳細については、各原料メーカーにお問い合わせ下さい。
       
2007. 3.23
「用語集」を全面的に見直し、 最近の動きも考慮して語数もおよそ倍増しました。
       
2007. 3.13
重要リポートの項目に「リサイクルへの取組み」を表示しました。
       
2006. 12.26
トップページを全面的に改め、各ページの印刷が容易にできるように改めました。
       
2006. 8.28
EPS防火構造8認定の権利を行使できる会社のリストが更新され、成形メーカー46社、原料メーカー5社の合計51社となりました。
       
2006. 8.22
「最新情報」と、「協議会案内」にある「主な活動実績」を更新し、「協議会案内」に「今後の活動予定」のページを新設しました。
       
2006. 6
 
 JIS A 9511は平成18年3月25日に改正公示されたばかりですが、4月に入り経済産業省・国土交通省より『本年8月を目標にJIS規格書上で、フロン製品とノンフロン製品が容易に識別できるように規格書を修正する』という意向が打ち出されました。
これを受けてEPS建材推進協議会は検討を重ね、他の発泡プラスチック団体とも協議し、断熱・保温協議会JIS改正原案作成委員会に提出した。
原案の骨子は、発泡剤の種類によってA類、B類に大別し、A類は発泡剤として炭化水素、二酸化炭素(CO2)等を用い、フロン類を用いないもの
B類は発泡剤としてフロン類を用いたもの、尚フロン類とはオゾン層を破壊する物質及びハイドロフルオロカーボン(HFC)をいう.EPSはA類である。
 
       
2006. 2
 
  • ノンフロン建材、長期断熱性能維持等のEPS建材の特徴を更に広くPRするために、前回好評のパネルを展示
  • 発泡スチロール再資源化協会の最新情報を取り入れEPSが「地球環境とエネルギーの調和」に寄与する素材であることをPR
  • 省エネルギーセンターの要請により、主催者ブースにおけるEPS断熱材を使用した建物展示及び東京、大阪でEPSを使用しての断熱工事実演と説明を行う
  • 新作PRビデオの放映
 
       
  2005. 4  
 
住宅用発泡プラスチック断熱材を製造する下記4団体は、発泡プラスチック断熱材の長所を生かした外張断熱工法の啓蒙・普及を推進するために 「発泡プラスチック外張断熱協会(COA)」を設立し、地球温暖化防止、環境保護に寄与して参ります。

設立団体 外張断熱工法促進協議会 (押出法ポリスチレンフォーム)
EPS建材推進協議会  (ビーズ法ポリスチレンフォーム)
ウレタンフォーム工業会 (ウレタンフォーム)
フェノールフォーム協会 (フェノールフォーム)
@ 平成17年2月16日の京都議定書発効に伴い、関係各省庁による地球温暖化対策推進大綱の実現に向け、 全産業区分・部門にまたがる横断的対策が打ち出される事となりました
A 目標達成のためには住宅の省エネ性能の向上が不可避であり、 平成11年基準(次世代省エネ基準)住宅の普及率を、2008年度には50%に引き上げるべく施策が考えられております
B さらに、平成11年基準より一層省エネルギー性能を高めた基準の検討が始まっています
C これらを実現するためには、発泡プラスチック系断熱材による外張断熱工法の普及活動をしている各団体が協力し合い、 課題を明確にして共同して普及活動をする事がいま必要であると考えております
行政の平成11年基準(次世代省エネ基準)住宅の普及活動、更には地球温暖化対策推進大綱の実現に向け、 行政の諸活動に対する協力母体として活動します。
@ 発泡プラスチック外張断熱工法の普及・促進のための広報活動
A これに付帯する事項の調査研究・情報の収集及び標準化
B 関係官公庁・関係団体への普及活動
発泡プラスチック外張断熱協会(COA)事務局(担当・小林)
TEL 03−3591−8511
 
       
2005. 2
 
ポスター及びパネルで展示説明した内容・他
  • 南極昭和基地無電棟に40年間使用されたEPS建材
  • 発泡プラスチック系断熱材の断熱性能経年変化の数値予測
  • EPSは京都議定書が進めるノンフロン断熱材で長期に安定した断熱性能を持つ
  • EPS断熱材はグリーン購入法特定調達品目に該当している
  • 発泡スチロール再資源化協会作成のリサイクル関連
  • 新作PRビデオの放映
 
   




グリーン購入適合資材 EPSは今も昔もこれからもノンフロン断熱材 住宅版エコポイント制度の概要